メディア掲載

川島 剛 に取材の依頼がありました、が、断りました!!!

私は、マツダの車が大好きです。

昨日、私の愛車の定期点検のため、
近くのマツダショップに行きました。

マツダのスタッフの方々は、
本当に親切で、
いつもマツダのスタッフの方々と
雑談をするのが、
私のひそかな楽しみです。

・・・

そんな楽しい時間の途中で、
突然、私の携帯が鳴り始めました。
身に覚えのない番号からの着信。

楽しい雑談を、一時中断して、
その電話に出てみると、

雑誌の編集社の方から、

川島先生のブログと動画を拝見しました。
ぜひとも、弊社で取材をさせて頂きたい

あっ、ブログと動画を見てくれたんだ。

正直、私は、この編集社の方の言葉が
素直にうれしかったです。

私は毎日、
ブログと動画の製作をしています。

その理由は、

うつ病で悩んでいる方、
困っている方に、
少しでも役に立つ情報
お伝えしたいからです。

毎日、コツコツと、ブログ記事作成と
YouTube動画作成を続けていますが、

心のグラフのユーザー様から、

ブログいつも見てます。
楽しみにしてます。とか、

YouTube の動画、
いつも見てます。
川島先生のこと応援しています

のように、

私のことを応援して下さる
メッセージを頂けると、

今まで頑張ってきてよかったな、
皆さんの役にたっているんだな、

本当に、うれしくなります。

そして、
よし、これからも頑張ろう!!!
そう思えます。

 

今回の編集社の方の話の流れ
こんな感じでした。

 

■ 編集者の方(男性)

現在、2017 年大活躍するであろう人たちの
特集をするための企画をしている。

当社、選考委員会女性メンバー
たまたま、
川島先生のブログ、動画を見つけた。
現在、選考委員会で、川島先生を
推している。
特に、女性のメンバーからの評判が高い

ぜひ、この特集で、
川島先生を紹介したいので、
取材をさせて頂けないか。

 

■ 川島

そう言ってもらえると、うれしいです。

 

■ 編集社の方

雑誌発行、ウェブサイトでの
平行企画であり、
文章作成、デザインまで、
当社でやらせて頂きたい。

実を言うと、当社の予算が若干たりなくて
川島先生にも、若干のお金
お支払い頂きたい。

 

■ 川島

えっ、私がお金を払うの?

 

■ 編集社の方

2017 年、川島先生は、
絶対に大活躍する人だと確信しています。
当社取材によるタイアップで、
川島先生の知名度も、
一気に上がりますよ。

 

■ 川島

まぁ、広告費に、お金はつきもの。
35,000 円くらいなら、
いいかな?

結婚を控えていて、
いろいろ出費がかさむ時期だから、
正直きついな。

でも、いい機会だし・・・

選考委員会の人たちも
全員一致でみんな、
私、川島を推している。

んんん・・・

私は、出先だったので、
編集社の方には、企画書を
自宅のパソコンメールに
送ってもらうように
お願いをして、

自宅に戻る時間にもう一度
電話をしてもらうように
お願いをしました。

自宅に戻ると、
私のメールアドレス宛てに、
企画書等、全部で4通の
書類が届いていました。

と同時に、編集社の方から、
電話がかかってきました。

まだ、資料に
全部目を通せていない状態。

 

■ 編集社の方

2017年1月発売の雑誌での特集で、
納期が迫っている

特集枠は、6つしかないので、
もしかしたら、
埋まってしまうかもしれない。

今日の今日で大変申し訳ないですけど、
決めてもらえませんか?

 

■ 川島

この編集社の方の言葉を信じて
今回の取材を
お受けしようと思い、
取材申込書にサインをして、
メールにて返送。

正直、今回の取材に私は、
かなり期待をしていました。

今まで頑張ってきたことが、
やっと認められるときがきた。

そう思いながら、
この編集社の過去の雑誌や、
ウェブサイトを見ていました。

あれっ?

なにこれ?

なんていうか・・・

ここの編集社の
ウェブサイトや
コンテンツ、

どれも、これも、

正直、つまらない。

なんなの、この編集社?

編集社っていったら、
メディアのプロの人たちが
そろっているんじゃないの?

で、この内容???

こんなつまらないコンテンツ
正直、久しぶりに見たよ。

ちょっとまって・・・

そもそも、今回の取材企画、
2017年、活躍する人の特集
だったよね・・・

あったあった・・・

(過去の)
2015年、2016年の
活躍する人の特集

ここの2017年のところに、
私の名前が出るんだな。

この過去の活躍する人特集を見て、
言葉を失いました・・・

そこに掲載されている人たちが
本当に活躍しているかどうかは
関係ありません。

 

まず、コンテンツ自体が、
パっと見でつまらないのです。

そもそも、
誰に何を伝えたいのかが、
全く不明なのです。

これを見た読者の人が、
その特集に載っている活躍する人に、
興味をもつか?

いや、このコンテンツでは、
だれも興味をもたないよ。

本当に、
誰に何を伝えたいのかが
全く不明なコンテンツ。

・・・

私は、しばらく、フリーズ・・・

気持ちを整理するために、
一回外に出て、
深呼吸をしてきました。

あらためて、
編集社から送られてきた
企画書はじめ、全4種類の
書類に目を通しました。

タイアップ企画、メディア掲載料
通常価格:11万円のところ
川島先生は、特別 35,000 円

は???

まったくおもしろくない、
はっきりいって、
つまらないコンテンツの掲載料が

通常価格で、11万円???

ありえない・・・

あれ?????

当初の話と、ぜんぜん違うじゃん。

・・・

分かった!!!

このコンテンツが、なぜ、
こんなにもつまらないのか??

その理由は、

ただの広告掲載だから!!!

そもそも、

取材をさせて欲しいなんていうのは、

私の興味、関心を
引き付けるためのエサで、

彼らの目的は、
普通の広告掲載枠を、

特集の取材費と偽って、
販売すること。

ほとんど詐欺じゃん(泣)

しかも、
取材申込書、なるものに
すでにサインをしてしまった。

完全にハメられた・・・

やられた・・・

今までの経緯を思い出したら、
どんどんと怒りが
こみ上げてきました。

2017年大活躍する人?
選考委員会で、全員一致で、
川島先生を推してる?

全部デタラメ!

私は、この編集社の
担当者ではなく、

編集社の責任者あてに、
謝罪要求をしました。

この謝罪要求には、

正直言って、

恐ろしいほど強烈な
文章を書いて、
差し上げました。

さすがに、
この編集社も恐れをなしたのか、

謝罪文と、
二度とこのような、
連絡はしないという内容の
メールが帰って来ました。

・・・

しばらくたって思ったこと・・・

詐欺紛いの編集社とはいえ、
さすがに、
謝罪要求の文章の内容が
正直、キツ過ぎました。

思わず感情的になってしまい、
思いのたけをぶつけてやろうとして、
相手を否定し過ぎてしまいました

相手を傷つけてしまった
かもしれません。

私も大人げなかったと反省し、

私の方からも、
謝罪のメールを送りました。

言い過ぎました。
ごめんなさい。

こんな感じです。

 

■ 所感

今となって思うことは、
お金の問題じゃなくて、

相手を期待させるだけ
期待させといて、
あとで裏切るという行為。

これが、どれだけ
相手を傷つけるのか。

これから、
私も気をつけようと思います。

特に、奥さんには、
くれぐれも気をつけないと。

私の仕事道具まで、
破壊しかねない人なんです(笑)

奥さん自体は、
心の優しい女性なんですよ。

これは本当です(汗)

 

怒らせてしまうのは、
いつも、
私の男としてのが原因です。

みなさんも、気をつけましょうね!

 

うつ病 克服 アドバイザー

心のグラフ 川島 剛 (かわしま ごう)

 

川島 剛 の プロフィールはこちら

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