うつ病

愛犬が、うつ病の心を癒す

私の実家には、マルチーズのミルクがいます。

全身、真っ白なので、私の妹が、ミルクと名付けました。

彼は、確実に私の心を癒してくれます。

・・・

愛犬ミルクは、なぜか、なつく

私が静岡の実家に帰ってくると、ミルクはいつも大はしゃぎ。

遊んで、遊んでと言わんばかりに、私の靴下をいっぱい噛んできます。

もちろん、本気で噛んでくるわけではなく、アマガミというやつです。

あっちに行ったり、こっちに行ったり、一見パニックになっているかの様に、大はしゃぎをします。

年に数回しか帰省しない私の事を覚えているのか、覚えていないのかは、本人に聞いて見ない事には分からないが、私の帰省を一番歓迎してくれるのは、彼かもしれない。

 

愛犬ミルクは、朝、起こしてくれる

今日の朝、ミルクの前足で、頭を叩かれ、目が覚めました。

起きて、起きて、と言わんばかりに、頭を叩いてくる。

朝が苦手な私は、正直まだまだ寝ていたかった。

彼は、お散歩に連れて行って欲しいかったのだと思う。

 

言葉が喋れない分、体で表現する

もちろん、ミルクは、言葉を話すことはできない。

しかし、彼は私に伝えたいことが、たくさんあるのだと思う。

だから、体、全身を使って、表現する。

アピールする。

あの手、この手を使って、私に求めてくる。

それでも私は、まだ寝ていたかった。

そんな私の気持ちを察したのか、私の布団の中に潜り込み、一緒に眠り始めた。

 

スヌーズ機能を知っている?

一緒に寝ていたが、だいたい15分ごとに、私を起こそうとする。

ミルク、スヌーズ機能をしてるじゃないか?

私は普段、スマホのアラームのスヌーズ機能を利用している。

正直、あのスマホのスヌーズ機能が、私は大嫌いだ。

何度も何度も、私の睡眠を妨害する、あのスヌーズ機能には、本当に怒りすら感じる。

 

彼のスヌーズ機能は、違う

ミルクのスヌーズ機能は、スマホとは全く違う。

何の不快感も感じない。

それどころか、心地よさを感じた。

スマホの様な、機械的なものではない。

生きている、心を感じる。

言葉が話せない分、そこに嫌味は感じない。

人間だったら、きっと、

いつまで寝てるの?

きっと彼も私に、そう言うことだろう。

 

言葉が話せることは便利だが

我々人間は、言葉を使って、コミュニケーションをとる。

言葉を使えば、自分の思いを、正確に伝えることができる。

とても便利なものだ。

しかし、便利なものは、同時に、心を貧しくしてしまうのかもしれない。

  • パソコン
  • スマホ
  • インターネット

これらも、非常に便利なツールだが、きっと彼にはかなわない。

 

まとめ

  • 言葉は便利なツール
  • パソコン、スマホ、ネットも便利
  • しかし、彼にはかなわない

 

 

 

 

 

 

 

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