うつ病克服法

心のケガには誰も気づいてくれないから、自分で気づき、ケアする

うつ病という病気、確かにツライです。

様々な症状に悩まされることもツライですが、一番ツライのは誰にもそのツラサを気づいてもらえないことだと思いませんか?

・・・

骨折した人がうらやましい

あなたは、これまでにこのような事を思ったことがありませんか?

骨折した人が、うらやましい・・・

例えば、足を骨折した人の場合、治療のために、入院したり、ギブスをはめて、その足にできるだけ負担をかけないように休ませますよね。

ギブスをはめているそんな姿を見れば、周囲の人のほとんどは、瞬時にその人の事をフォローしてあげようと感じることだと思います。

あっ。

松葉杖・・・

ギブス・・・

足を骨折してるんだな。

それじゃ、扉を開けるのを手伝ってあげよう。

代わりに彼の仕事をやってあげよう。

周りが気づいてくれる

足や腕を骨折している人、または普通の風邪の場合なら、その周りの人はすぐに気づいてくれて、その人なりに気を使ってくれます。

無理しなくていいよ!

休んだらいいよ!

誰にも気づいてもらえないツラサ

一方で、うつ病のような、「心のケガ」の場合は、誰も気づいてくれませんよね。

なぜ自分だけがこんなにツライのか?

こんなにツライのに、なんで誰も助けてくれないのか?

・・・

きっとあなたは、そのような事を日々考えているのかもしれません。

気づいてもらえないことを、受け止める

もしかしたら、あなたのツラサ、SOSに気づいて、あなたのフォローをしてくれる、救世主のような人が現れることがあるのかもしれません。

しかし、基本的にうつ病のような「心のケガ」の場合は、残念ながら、誰も気づいてくれないパターンの方が多いことでしょう。

ですので、我々うつ病者は、その現実を受け入れるしかないのかもしれません。

自分で気づき、自分でケア

いつ現れるか分からない救世主、ヒーローの登場を待ち続けても仕方がありません。

今のあなたにできることに、注目しましょう。

自分の状況、コンディション、心のケガの重症度は、自分で気づくしかありません。

そして、自分でケアしていくしかありません。

心のいたみの声、聞こえますか?

あなたの心のいたみの声は、誰にも届かないのかもしれません。

まずは、あなた自身が、あなたの心の声をキャッチし、受け止めてあげることから始めてみませんか?

まとめ

一番ツラいのは、誰にも気づいてもらえない事
救世主が現れるコトを、期待しない
自分の心の声、キャッチしてください

 

ココロン
「心のケガの場合は、優先席がないよね・・・」

川島先生
「心の中までは、気づけないからね・・・」

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