川島剛

自制することの本当の難しさ。逃げるのはいつも自分だった件

心のグラフの川島です。

とつぜんですが、あなた、自制、できてますか?

今回は、自制、自制心について、私の感じた事をご紹介していきたいと思います。

・・・

自制とは?

とある辞書によると、自制とはこのように定義されています。

自分の感情や欲望を抑えること。

続いて、

自制心とは?

とある辞書には、自制心について、このように定義されています。

自分自身の感情や欲望などを、うまく抑えたりコントロールしたりする気持ちや精神力のこと。

・・・

感情、欲望、抑えられてますか?

私事で大変恐縮ではありますが、ここで正直に申し上げたいと思います。

私、川島剛は、自分では、どちらかと言うと、自制できる人間、自制心が強い人間。

そのように思い込んで36年間生きてきました。

今日の今日まで、自分の事を、どちらかと言うと、自制できる人間。

そのように信じて生きてきました。

・・・

その結論は、

ただの勘違いでした。

ただの思い込みでした。

・・・

非常に残念な事に気づいてしまいました。

・・・

まったく自制なんてできていない

36年間、どちらかと言うと、自制できる人間。

そのように思い込み続けてきた、そんな自分を『愚かだ』とすら思うようになりました。

・・・

自制できないこと

私の場合、特に仕事に関して、「どうしたらもっと楽になるのか?」このような事を常日ごろ考えています。

楽することを目指すこと

『楽することを目指す』と言うと、どちらかというと、ネガティブなものイメージするのかもしれませんが、必ずしもネガティブとは限りません。

楽する ≒ 自動化

今まで人間の手作業で行っていた作業を、機械やコンピュータで作業を行う。

このようなことを、自動化と呼びます。

そして自動化させることにより、人間の手作業がなくなる。

つまり、その仕事にかかる人件費を削減できる。

さらに、その商品、サービスを低価格でお客様に提供することができる。

このようなメリットがあります。

自動かのメリットを得るために、『楽することを目指す』ことには、たくさんのメリットがあります。

楽する ⇒ 何もしない

自動化というメリットを得るために、楽することを目指していたはずなのに、いつの間にか、『何もしない』というところにたどり着いてしまったのです。

何もしなければ、何の価値もない

確かに、時に人間には、『何もしない』という贅沢を楽しむ。

いわゆる、余暇というものも必要です。

しかし、必要以上の余暇があっても、そこには何の価値も生まれません。

さらに、必要以上の余暇は、自分自身をダメにしてしまいます。

逃げるのはいつも自分でした。

自制するには、ルールが必要

そんな経験を踏まえ、『いかに自制することが大切な事か』ということを身に染みています。

そして、自制するには、ルールが必要。

さらに、自分で作ったルールは、徹底して守る。

それでも難しい場合には、他人に監視された状態が必要。

・・・

更なる高みを目指して!

ココロン
「今までも結構頑張ってきたと思うよ!」

川島先生
「いや、もっと頑張れるって、気が付いたんだ!」

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