川島剛

川島剛は麻薬の常習犯?1日で回復させた方法・第三話

心のグラフの川島です。

この記事は、「過去最悪のうつ状態に陥るも、たった1日で回復させた方法」の第三話です。

ご興味がありましたら、ぜひ続きを読んでください。

・・・

早朝作業作戦をコツコツと

私はAM3:00から、心のグラフの作業を行う習慣をコツコツと続けていました。

もしかしたら、あなたは、「川島剛ってヤツは、コツコツと努力する立派な人間なのか?」と思ったのかもしれません。

※誰もそんな事思わないよねw

実をいうと、コツコツでも、努力でも、立派でも、なんでもありません。

気持ちが良いから

早朝に心のグラフの作業を行うのは、日々の努力の積み重ねっていうわけではありません。

ただ、個人的に「気持ちが良い」と感じるから。

気持ちが良いと、感じることができるから。

集中しているとき

人間は何かに集中しているとき、ドーパミン、ノルアドレナリンなどの脳内伝達物質が分泌されます。

さらに、うつ病の原因とされる、セロトニンもこれらの脳内伝達物質に1部に含まれます。

最近の若い人たちは、この状態を、「脳汁・のうじる」などと呼ぶことがあるみたいです。

そして、「脳汁全開でサイコー」なんてコメントをよく見かけます。

これらの脳内伝達物質は、別名「幸せホルモン」と呼ばれることがあります。

幸せホルモン

つまり、これら脳内伝達物質が分泌されている状態のとき、人は、しあわせ~!!と感じたり、きもいィ~!!と感じることができるのです。

脳内麻薬

さらにさらに、これら脳内伝達物質は、幸せホルモンと呼ばれると同時に、「脳内麻薬」とも呼ばれることがあります。

「麻薬」という危険な言葉をつけてしまうくらい、その幸福感、気持ちよさを体感することができるのです。

脳内麻薬の常習犯

私は早朝から心のグラフの作業に取り組んでいるのは、コツコツ努力する立派な人間ではなく、単純にこの脳内麻薬を乱用していたのです。

毎日毎日、この幸福感に浸りたいがために、AM3:00に起きて、作業を行う。

言わば、脳内麻薬の常習犯といっても過言ではありません。

脳内麻薬はさらに集中力を高める

集中力が高いときに分泌される脳内麻薬。

そして、これら脳内麻薬は、さらに集中力を高める。

どんどんどんどん。

幸福感、気持ちよさが増幅していくのです。

エクスタシーを超える

ある有名な詩人は、「脳内麻薬はエクスタシーをも超える」と表現しています。

エクスタシーの意味については今回は割愛しますが、とにかく、この世のものとは思えないほどの幸福感を感じることができるのです。

※第四話につつく

この記事は、

「過去最悪のうつ状態に陥るも、たった1日で回復された方法」の、第三話です。

このお話、さらに長くなりそうですので、次の第四話に続きます。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

罪悪感 の 消し方 知ってますか?

 

実は、

 

たったの10日間で

うつ病の 罪悪感を 消す方法がある

 

と聞いたら、

あなたは その言葉を信じますか?

 

きっとあなたは、

そんなモノ あるわけない。

そのように考えることだと思います。

 

その『方法』とは、

別に 特別なことではありません。

 

特別に 努力する必要もありません。

 

人間として あたりまえのことを、

あたりまえ にするだけです。

 

きっとあなたは その方法を、

子供のころから 知っていたはずです。

 

しかし、

長年 投薬治療を続けてきてしまった結果、

単純に 忘れてしまっただけ のことです。

 

もしも あなたが、

その 忘れてしまった方法

思い出したいとお考えでしたら、

 

今すぐ YouTube

① チャンネル登録

② 通知をON

にして、

登録者 限定 の動画を

ご覧になってください。

 

きっとあなたの人生は、

もっともっと素敵で楽しいものに、

なることだと思います。

 

今すぐ、チャンネル登録 して、

その 秘密 を手に入れてください。

 



 

① チャンネル登録
② 通知をON

にして

その 秘密 を手に入れる