川島剛

過去最悪のうつ状態に陥るも、たった1日で回復させた方法・第二話

心のグラフの川島です。

この記事は、「過去最悪のうつ状態に陥るも、たった1日で回復させた方法」の第二話です。

ご興味がありましたら、ぜひ続きを読んでください。

・・・

AM3:00に目覚まし時計をセット

私は、心のグラフの作業を行うために、早朝、AM3:00に目覚まし時計のアラームをセットするようにしました。

アラームが鳴る時間は、ほんの数秒。

もし、そのアラームで起きることができなかった場合は、体をしっかり休めるために、通常通りのAM6:00起き。

逆に、そのわずかなアラームで起きることができたら、早朝から心のグラフの作業をする。

そういうルールを自分で決めました。

目が覚めたとき、ラッキーと感じる

AM3:00のアラームで目が覚めた時、ラッキーと感じるのです。

なぜなら、AM3:00から、会社へ出勤のため、家を出る時間、AM7:00までの、4時間。

誰にも邪魔されずに作業に集中できるからです。

普通の会社の仕事だと

一般的な会社の一般的なデスクワークの場合、何かの仕事に集中しようとしても、必ず、それを邪魔するものが現れます。

例えば、

「川島君、ちょっといいかな?」

などと、上司から声がかかったり、

ミスが許されない、集中して取り組まなければいけない作業をしている最中に、突然電話が鳴りだしたり。

そしてその電話に対応したあとには、すっかりと集中力が無くなってしまいます。

どの作業がどこまで進んでいたのかが分からなくなり、イライラしてしまう。

きっとあなたもそのような経験があると思います。

早朝はだれにも邪魔されない

AM3:00という時間帯。世間のほとんどの人が寝静まっています。

電話が鳴りだすことはあり得ません。

メールや、SNSの通知が来ることもありません。

家族から、「ごみ出ししといて」などと、お願い事をされることもありません。

そうです。

完全に、自分だけの世界。

まさにゴールデンタイム

この早朝の時間帯は私にとって、心のグラフの作業を行うためのゴールデンタイムと言い切れます。

ゴールデンタイム。金=最高の時間帯なわけです。

タイムリミットは4時間

しかしこのゴールデンタイムにはタイムリミットがあります。

AM7:00には、会社に出勤しなければならないので、AM3:00に目覚めたときには、タイムリミットは、4時間。

この限られた時間、ゴールデンタイムをどのように有効活用すべきか?

まずは作業の段取りを決める

この限られた時間を、有効に活用するためには、この4時間をどのように使うか、一番初めに段取りを決めます。

例えば、

1.〇〇機能のバグ(不具合)の原因調査 (1h)

2. バグの対策検討 (1h)

3. バグの修正作業 (1h)

4.修正部のデバッグ(確認)作業 (1h)

このような感じになります。

予定通りにいけば、〇〇機能のバグへの対策を、このゴールデンタイム内に完了することができます。

 

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