川島剛

心のグラフ・川島剛は、お客を選びます。不要な人は捨てる

心のグラフの川島です。

あなたには、様々な商品、サービスを、自由に選択できる権利があります。

しかし、私にも、『お客を選ぶ権利』があります。

なぜなら

・・・

お客様は神様だ!

もしもあなたが、

『私はお客様、神様なのよ!』

普段から、そのように考えているのでしたら、私、川島剛は、あなたの事を、お客として選ぶということはありません。

なぜなら、私にとっては、

  1. 不要な人
  2. 邪魔な人
  3. 迷惑な人

だからです。

このような、ハッキリ言って、不要、邪魔、迷惑な人と、できるだけ関わらないようにするために、私、川島剛は、客を選びます。

客を選ぶ権利

あなたが今、どのような事に悩んでいて、その問題を解決するために、どんな商品、どんなサービスを求めているのかは、こちらからは分かりません。

しかし、あなたには、その問題を解決するための、商品、サービスを選ぶ権利があります。

『あなたの選ぶ権利』と同じように、私にも『客を選ぶ権利』があります。

勘違いしてる人を捨てる

なぜ、私がお客を選ぶのか?

とってもかんたんな事です。

『私はお客様、神様なのよ!』

と勘違いしている方。

このような方は、私には必要ないどころか、ただただ迷惑なだけです。

もしもあなたが、そのような自覚が少しでもありましたら、ぜひとも、他社のサービスをお求めください。

そのようにして頂けると、こちらもとっても、助かります。

お友達になろうとする人

私、川島剛と、

・お友達になろうとする人

・お友達になりたがる人

このような人たちも、私には必要ありません。

お客さまになって頂ける人だけ

私はお友達を増やしたくて、このような記事を書いているわけではありません。

お客様になって頂ける人に、私のメッセージを届けるために、このような記事を書いています。

お客さまとは?

私が言う『お客さま』とは、こちらがご提案しているご利用料金に、十分の納得、十分な理解をして頂いたうえで、そのご利用料金を、しっかりとお支払い頂ける方。

もっとシンプルに言ってしまうと、

お金を払うつもりがないなら、今すぐ立ち去ってください!

他をあたってみてください。

こういう事になります。

不要な人は捨てていく

もしかしたら、大変失礼な表現なのかもしれませんが、私はボランティアでも、趣味でもなく、あくまで商売、ビジネスとして心のグラフの運営をしています。

ですので、『お客さま』になり得ない人は、これから先も、どんどん切り捨てて行きたいと思っています。

お客さまを大切にする

そして、不要な人たちを、どんどん切り捨てることで、本当に大切にすべき『お客さま』が明確になります。

そして、その『お客さま』に対して、

どうしたらもっと喜んでもらえるのか?

これだけに集中していきたいと思います。

 

記:川島 剛

ココロン
「見捨てちゃうのは、可哀そうじゃない?」

川島先生
「そうだね、」

川島先生
「でも、大切なお客さまにとっても、迷惑なんだよね。そういう人って!」

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効果 を求める アホ な 主婦たち
VS
成果 を求める ふつう の主婦

 
比較的、かんたんに 治る人 と、

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いかがですか?

心当たり 、ありませんか?




はい、心当たりが あります

 

いいえ、心当たりは ありません