川島剛

挑戦すれば、当然、失敗することもある、むしろ失敗の方が多い

私は、私の人生をかけて挑戦したい事がある。

その挑戦したいこと、その1部が、今あなたがご覧になっている、このようなブログ記事を書くこと。

ブログ記事を書き続けるということ。

このブログを書くことについて、今まで、どれだけの失敗、挫折を味わってきたことか。

・・・

新しい事に挑戦する事が好き

私は、新しい事に挑戦することが好きです。

新しい事、新しい目標が見つかり、それに向かって行動することで、自分でも想像を超えるくらいの情熱、モチベーションが上がるからです。

きっとこれらの情熱は、脳内伝達物質、セロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリンが、普通の人と比べて、異常なぐらいに分泌された状態なのだと考えている。

これらの脳内伝達物質は、別名「幸せホルモン」とも呼ばれ、人は、この幸せホルモンにより、幸福感を感じる事ができる。

きっとわたしも、この「幸せホルモン」の働きにより、幸福感を感じ、そして、新しい事にチャレンジを始めるのだと思う。

 

9割の挑戦は、失敗に終わる

私は、新しいもの、今まで自分が挑戦した事がないこと、興味がわいてくるものを見つけると、すぐに行動を起こしてしまうタイプの人間です。

それが、私の長所なのかもしれませんが、その性格ゆえに、新しいチャレンジの多く、実際には、9割くらいの挑戦が、失敗に終わります。

自分の中では、「きっとうまくいく」、そのような確信が生まれる。

しかし実際に挑戦してみると、まったくうまく行かないことの方が、圧倒的に多い。

 

失敗に終わる原因

私は、私自身の挑戦が失敗に終わる原因は、

私は素人だから

このように考えています。

もしも私の挑戦が、失敗に終わる原因が、「素人だから」というものであれば、素人ではなくなるまで、挑戦を続けることで、失敗の確率を下げられる。

その結果、成功する確率も高くなる。

 

失敗、挫折による、失望感

失敗すること、挫折することについては、それほど問題だとは思っていない。

それ以上に、自分の中で信じていたものが崩壊してしまった、その失望感に直面したとき、想像を超える精神的ダメージを受けることになる。

そして、この精神的ダメージは、長期間に及び、私を苦しめ続けることになる。

・・・

そこで、私は考え方を変えました。

 

自分に対して、期待をしない

私は新しいチャレンジをするときに、自分自身に過剰な期待をしないことを、心がけるようにしている。

  • 失敗すること
  • 挫折をすること

は、別に怖くない。

しかし、失望感からくる精神的ダメージから、できるだけ早く、立ち直る必要がある。

・・・

そして今、私は、立ち直るために、この記事を書いている。

 

記:川島 剛

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