ココロン日記

Nintendo Switch向け『鯉(KOI)』がクソゲー過ぎて 楽しかったの♪

みなさん、こんにちワ~♪

心の妖精、ココロンだよ~!

あのね、昨日ね!

川島先生におねだりして、Nintendo Switchのダウンロードソフト、

鯉(KOI)

ってゲームを買ってもらったんだけどね・・・

いわゆる、クソゲーってやつだったの♪

・・・

水彩画のようなタッチの絵

この鯉(KOI)の紹介動画を見てみると、とっても優しくて柔らかい感じ、本当に水彩画で描いたようなタッチの絵で、なんとなく、心が癒されるゲームなのかな?

そんな期待をして、購入しようか検討していたの。

しかも価格は、500円。

まぁ500円だったら、別にいいかな?

そんな思いで、思い切って、鯉(KOI)を購入してみたの!

始めは紹介動画の通り

実際にダウンロードが完了して、プレイしてみると、紹介動画にあった通り、優しくて、柔らかい感じで、本当に心癒されるゲームなんだなって思ってたの♪

お魚が泳ぐ姿とか、水の流れとかも、しっかりと表現していて、プレイしてみると、ちょっと気持ちいいかも?

て思えるぐらいだったのね!

3ステージ目くらいから

最初のうちは、期待通りのゲームだ!って思っていたんだけど、3ステージ目くらいになると、お邪魔キャラの『黒魚』っていうのが出てくるの!

その黒魚の動き自体は、よくあるアクションゲームと同じだと思うんだけどね。

血しぶきが上がる・・・

そのお邪魔キャラの黒魚の攻撃を受けると、なんと、「血しぶき」が上がるの・・・

本当に0.5秒とか、1秒とか、一瞬の出来事なんだけどね。

始めのうちは、『血しぶき』だとは気づかなかったんだけど、

川島先生が、

『えっ!このゲーム、血しぶき上がってるんだけど・・・』

『これ、やばくない?』

『だって、任天堂のゲームで、これはダメでしょ!』

って感じで、ツッコミ始めたの。

確かに私もプレイしていて、あまり気持ちが良くない。

というよりも、逆に、気持ちが悪くなってきちゃうぐらい。

よく分からない自動プレイ

それからね、基本的には自分の鯉のキャラを操作するゲームなんだけど、なぜか強制的に自動プレイをさせられるの。

しかも、その強制自動プレイが、無意味に長いんだよね・・・

川島先生:

『今、ココロンが操作してるの???』

『スゴくうまくない???』

ココロン:

『操作が利かない』

『なんか勝手に動いてるんだけど』

・・・

マリオパクリました感

それからね、暗闇の表現とか、歯車のギミックの構成とかが、スーパーマリオシリーズでよく見る感じにとっても似てるの!

初めのうちは、

きっと、任天堂、マリオファンの外国人が、日本に魅了されて、なぜか鯉にフォーカスしたゲーム?

ぐらいに思って、川島先生と二人で笑いながらプレイしてたんだけど。

やっぱり、『血しぶき』が上がることは、ワタシも川島先生も、納得がいってないの。

ゴールがよく分からない

仮にスーパーマリオを真似して(リスペクト)して作ったゲームだとしたら、やっぱり、

  1. スタート
  2. ゴール

この2つだけは、明確にしてほしいと思うんだよね。

マリオの場合は、ゴールには必ずポールがあって、そのポールにタッチするとゴールになるでしょ?

でもね、この鯉(KOI)の場合は、そのゴールがよく分からなくて、突然、ステージクリアになるんだよね?

川島先生:

「このゲームって、何をするゲームなの?」

ココロン:

「ワタシも、よく分からないの・・・」

日本語が変なの・・・

それからね、このゲームって基本的に説明がないというか、説明が足りないと思うんだよね。

さらには、日本語が少しづつ変なんだよね・・・

例えば、お邪魔キャラの『黒魚』

くろざかな?

日本語では、確かに『青魚・あおざかな』と使う時はあるけど、それ以外には、使うことはないと思うんだよね。

だけど、このゲーム内では、『黒魚・くろざかな』

川島先生:

『そもそも「黒魚」ってなんだよ?日本語おかしくない?』

『さっきは、「白い魚の妖精」だったし・・・』

『魚の妖精が、白いってこと?』

『それとも、白い魚は、妖精ってこと?』

ココロン:

『そんなことを聞かれても、ワタシだって分からないよ~』

カエルのおじさん?

このゲームの途中に、「カエルのおじさん」って呼ばれている、カエルのキャラが登場するんだけどね・・・

川島先生:

『確かにカエルなのは分かるけど、「おじさん」かどうかは分からなくない?』

ココロン:

「・・・」

鯉(KOI)の最終目標

このカエルのおじさん曰く、

「これはお前にしかできんことじゃ!」

ってことなんだけど、

川島先生:

『えっ!これって何のこと?』

『突然、これって言われてもね???』

『いやいや、そこは、あなたが、これの意味を説明してよ・・・』

『そうじゃなかったら、我々プレイヤーは、いったい全体、どうしろっていうんだよ!』

ココロン:

『もうゲームはどうでもよくなってきた!』

『それよりも、川島先生のツッコミの方が、数千倍面白いんだけど!』

『これ、じゃ分からないよね!!!ふつうは!』

『やばい、笑い過ぎて、おなかが痛くなってきた・・・』

『やばり、腹筋がよじれそうだよ・・・』

『笑い過ぎて、おしっこ漏らしそう・・・』

とにかく説明が足りない

このゲームを実際にプレイして、思った事。

それは、『とにかく説明が足りない』ってこと。

説明が足りなすぎるから、Nintendo e-shopの情報を調べたり、ソフトの公式サイトを調べたり、

一生懸命、どうやって遊ぶゲームなのかを調べてみたんだけど・・・

その結論としては、

やっぱりよく分からない

そういうことでした。

たぶんクソゲー

ワタシはあんまり、『クソゲー』って言葉が好きじゃないんだけど、たぶんこのゲームは、『クソゲー』の仲間になるんじゃないかなって思います。

ワタシの場合は、川島先生と奥さんとワタシの3人で、あぁでもない、こうでもない、いいながら、プレイしたから、ゲームの趣旨とは違った楽しみ方ができたと思うの。

でもね、一人で、このソフトを購入して、一人で遊んでいたとしたら、

こんなソフトを買ってしまった、「自分を自分で責めていたかも・・・」って思うの。

なんか惜しいゲーム

このゲームの初めのうちは、なんか期待できる感じなんだよね。

デザインも素敵だし、鯉たちの動きもスムーズ。

音楽だって、そこそこ素敵だし。

でも、どういうわけか、こんな感じに仕上がってしまった、とっても残念なゲームだなって思います。

 

楽しみ方を教えてください

正直なところ、私たち3人は、このゲームの、本当の楽しみ方が分からない状態です。

もしもあなたが、このゲームの本当の楽しみ方をご存知でしたら、ぜひとも、ワタシ、ココロンまでご連絡ください。

 

ゲーム大好き、ココロンでした♪

 

記:ココロン

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