うつ病克服法

とりあえずのお薬、飲み続けていませんか?うつ病、よくなった?

あなたが、うつ病の治療のために病院に行くと、主治医の先生は、いつもこんな事言ってませんか?

『とりあえず、お薬出しときますので!』

とりあえずのお薬、飲み続ける必要ってありますか?

・・・

患者さんは真剣です

我々うつ病患者は、真剣にうつ病を治したい。

そのように考えています。

だからこそ、貴重な時間を費やして病院に通院しているし、診療費、お薬代を支払っています。

1回あたりにかかるお金は、数千円かもしれませんが、それが、1年、3年、5年と続けば、莫大な金額になります。

それだけのお金を払ってでも、『うつ病を治したい』その問題を解決したい。

そのように真剣に考えているのに・・・

とりあえずお薬出しときますので・・・

そんなあなたの真剣な気持ちを、踏みにじる、あざ笑うかのように、

『とりあえず』

で済ませてしまう人。

あなたはどう思いますか?

そのような人に、あなたの今後の人生を委ねてしまって、本当に大丈夫ですか?

医療費の自己負担は3割

きっとあなたもご存知だと思いますが、一般的に医療費にかかる金額のうち、自己負担額は全体の3割で済みます。

これは日本の健康保険制度のおかげです。

残りの7割は誰が負担する?

さて、あなたが通院するたびにかかっている医療費、残りの7割は誰が負担してくれているのか?

健康保険制度ですので、直接的には日本、国が負担していることになります。

国が負担していうお金はどこから来ているのか?

納税者・健常者

それはもちろん、我々納税者が支払っているお金です。

うつ病の治療のために、毎月医療費がかかる我々からすると、とてもありがたい制度ですが、病気やケガとはほとんど無縁の健常者の方からすれば、『正直迷惑』と思われてしまっても、仕方がない部分もあるのかもしれませんね。

国民から集めたお金、血税を・・・

そのようなできる事なら払いたくない、税金、血税ともいえる貴重なお金に対して、

『とりあえず』で済ませてしまう、医者

そして、

その『とりあえず』を鵜呑みにしてしまう、患者

正直、両者に問題があるように思います。

確実に回復に向かうなら

その治療法、そのお薬の服用することで、うつ病が確実に回復し、従来通りにお仕事ができるようになり、お給料を頂き、しっかりと納税できるようになる。

このように、確実に良い方向に向かうのであれば、皆さんが納得してくれることだと思います。

しかし、

・一向に改善しない

・むしろ悪化している

それにも関わらず、『とりあえず』『惰性を続けている』のであれば、国民ひとりひとりの努力は、全くの無駄になってしまいます。

まとめ

・医療費の7割は、我々納税者のお金
・血税は、『とりあえず』で使われている
・7割は、病院の粗利に転換される

ココロン
「『とりあえず』で済ますのは、無責任じゃない?」

川島先生
「医者も患者も、どっちもおかしいよね!」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

罪悪感 の 消し方 知ってますか?

 

実は、

 

たったの10日間で

うつ病の 罪悪感を 消す方法がある

 

と聞いたら、

あなたは その言葉を信じますか?

 

きっとあなたは、

そんなモノ あるわけない。

そのように考えることだと思います。

 

その『方法』とは、

別に 特別なことではありません。

 

特別に 努力する必要もありません。

 

人間として あたりまえのことを、

あたりまえ にするだけです。

 

きっとあなたは その方法を、

子供のころから 知っていたはずです。

 

しかし、

長年 投薬治療を続けてきてしまった結果、

単純に 忘れてしまっただけ のことです。

 

もしも あなたが、

その 忘れてしまった方法

思い出したいとお考えでしたら、

 

今すぐ YouTube

チャンネル登録 をして、

登録者 限定 の動画を

ご覧になってください。

 

きっとあなたの人生は、

もっともっと素敵で楽しいものに、

なることだと思います。

 

今すぐ、チャンネル登録 して、

その 秘密 を手に入れてください。

 

チャンネル登録 して

その 秘密 を手に入れる