川島剛

ユニクロの店員さんが イケてなかった とても残念なお話

心のグラフの川島です。

本日、ユニクロで新しくジーンズを購入しました。

ですが、ユニクロのレジ担当の女性店員さんが、まったくイケてなかったので、ご紹介したいと思います。

・・・

ドリプラにコーヒーを買いに行った

今回は、私がお気に入りのコーヒーを買うために、清水エスパルスドリームプラザ内のカルディというお店に行きました。

いつも車を止めている第一駐車場が満車だったため、今回はドリプラから少し離れた場所にある、第三駐車場に車を止めることにしました。

ユニクロがあったので

その第三駐車場には、ユニクロが隣接されていたので、特に目的があったわけではなかったが、ウィンドウショッピングをしてみることにしました。

柔らかいジーンズ

私は個人的に、ジーンズのようなごわごわした素材のパンツはあまり好みません。

しかし今回たまたまユニクロで、ソフト生地のジーンズを発見しました。

このジーンズは、見た目こそジーンズ風ですが、生地だけを言えば、ほとんどジャージのような感覚です。

試着してみると

この『柔らかいジーンズ』がとても気になったので、試着してみることにしました。

実際に試着してみると、どう見ても見た目はジーンズ。

しかし履いてる感覚は、ほとんどジャージ。

そして、そのお値段は、なんと3,980円。

いいモノを発見した!

このジーンズなら、ごわごわした素材があまり好きでない私であっても、今年の秋、冬に重宝するに違いない。

そう確信して、その『柔らかいジーンズ』裾上げのための、仮止めをお願いしました。

レジに向かってみると

今日はいい買い物ができたな。

そんな少し心が気持ちよい感覚を感じながらレジに向かいました。

裾上げの時間を確認

私は、レジ担当の女性店員の方に、『裾上げにどのぐらい時間がかかるのか?』を聞いてみました。

そしたら、その女性店員さんは、『確認いたします』とおっしゃってくれました。

私は、その女性店員さんの言葉を信じて、『裾上げにどのぐらいの時間がかかるのか?』という質問に対する答えを待つことにしました。

どんどん支払いの手続きを進めていく

私はお金を支払う、その前に、裾上げ時間について質問をしたつもりでした。

もしも裾上げのための待ち時間が、3時間、5時間とか、翌日とう結果ならキャンセルしたかったからです。

しかし、その女性店員さんは、裾上げの時間を確認するそぶりは一切見せず、たんたんと支払いの手続きを進めていきます。

質問に対する答えを待っています

私は先ほどの『裾上げにどのぐらいの時間がかかるのか?』という質問に対する、その答えを待っているのです。

にも関わらず、その女性店員さんは、私の質問などお構いなしに、支払いの手続きをほとんど完了させてしまいます。

アプリの紹介?

さらには、ユニクロアプリの紹介までしてきます。

『そんなことは、聞いていませんが・・・』

心の中で思っていました。

アプリを紹介する理由すらない

最近では非常に多くのお店で、アプリ会員の登録を求められます。

ですので、アプリ会員登録をオススメされること自体には、それほど抵抗はありません。

しかし普通は、『お客にとってのメリット』を先に提案するものだと思います。

例えば、

『今、アプリの会員登録をすると、300円値引きできます』

このような感じだと思います。

しかし、今回のユニクロの女性店員さんからは、このような『お客のとってのメリット』の説明が一切ありません。

何ができるんですか?

そこで私は、その女性店員さんに、『そのアプリで何ができるんですか?』と質問をしてみることにしました。

その回答は、このようなものです。

『ユニクロのゲームなどが、できるようになります』

・・・

おじさんにゲームを勧めてどうするの?

私は現在36歳です。

外見はいたって普通のおじさんです。

そんな、普通のおじさんに、ゲームができるアプリを紹介して、どうするの???

・・・

私は『裾上げにどのぐらいの時間がかかるのか?』を知りたいのです。

・・・

そこで私は、『そのアプリは、別に強制ではありませよね?』と確認したところ、その店員さんは苦笑いしていました。

私もその場の雰囲気で、笑いながら振る舞うことにしましたが、

心の中は怒りでいっぱい

正直なところ、私の心の中は、

相手の質問の答えを提示せず、

意味不明な提案をしてしまう

この女性店員への怒りでいっぱいでした。

・・・

さっきまで、いいモノを発見した。

いい買い物ができそうだ。

そのように感じていたのに、この女性店員さんとのやりとりで、すべてが、台無しになってしまいました。

・・・

相手の立場になって考えて

きっとこの女性店員さんは、いわゆるマニュアル通りの対応しかできない方なのだと思います。

そして、相手、お客の立場になって、ものごとを考えることができないタイプの人なのだと思います。

基本的に『使いない人』と呼ばれている人たちの、典型的な例。

その1つが、『相手の立場になって物事を考えることができない』ということなのだと思います。

あなたは大丈夫、ですよね?

 

記:川島 剛(かわしま ごう)

ココロン
「せっかく、気持ちよくお買い物できてたのにね・・・」

川島先生
「残念な人って、なぜ残念なのかすら、残念ながら分からないんだろうね・・・」

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